つけめんの食べ方

ここでは弊社のおすすめする食べ方の一例をご紹介いたします。

①麺だけを食べる

つや、小麦の香り、歯応えを楽しむ。
 
その日の温度・湿度を徹底管理した、
職人がつくった匠の麺です。

②麺をスープに浸けて食べる。

箸で、1回で食べる量を掴み、2/3程度スープに浸けて食べる。
麺の風味とスープの旨味をバランス良く味わえます。
約48時間かけて造りこまれたスープ。
日本らしい奥深い旨味。
麺とスープの相性は最高です。
しかし、この時点ではスープだけでは飲みません!

③焼き石を投入する

スープが冷めてきたら、店員に「焼き石!!」と伝えて下さい。
当店にしかないイチオシ!
この「焼き石」をレンゲに乗せたまま、冷めたスープに、ゆっくりと入れて下さい。
すると・・・!?
見て、聞いて、味わえる、つけめんをお楽しみいただけます。
(大変熱いので、お気を付け下さい)

④スープをカツオだしで割る

テーブルにあるポットにカツオだしが入っています。
麺を食べ終えたら、カツオだしを残ったスープ量の半分程度を入れて下さい。
最後まで飲み干せる、「旨味」をご堪能いただけます。

※店頭にご用意しております「つけめんの食べ方」もぜひご参考ください。

ブランド紹介

ここでは弊社のブランドをご紹介いたします。

つけめんTETSU

2005年に1店舗目を開店し現在、関東で19店舗を展開する「つけめんTETSU」。千駄木本店、開業時から常にお客様に喜んでいただける味を追求し、試行錯誤を繰り返しながらスープと麺を作り続けている。
開業した時とスープや麺が少しずつ変わっているのは、「つけめんTETSU」が今日よりも、もっとおいしいものをご提供するために進化を続けているからです。
「つけめんTETSU」で変わらないもの、それは、おもてなしの気持ち。どのお店へお越しいただいてもお客様が商品代金以上のご満足を感じていただけるような店づくりを目指して・・・。どんなに年月がたっても、開業時から変わない「つけめんTETSU」も是非、味わってください。

つけめん哲

つけめんの真髄を極めた店主が作り出す新たなスープは、鶏と魚のアラを強火で炊き出した「濃厚強火炊きスープ」と同じ素材を弱火でコトコト8時間煮出した旨味たっぷりの「淡麗弱火炊きスープ」の2種類。スープは土鍋に入りグツグツ煮立った状態であっつあつ。最後まで冷めずにおいしくいただけます!
「濃厚強火炊きスープ」には縮れた平打ちの中太麺を合わせ濃厚スープに負けないパンチがの効いた一杯に、「淡麗弱火炊きスープ」には縮れた中細麺を合わせすっきりとした一杯。
また、「淡麗弱火炊きスープ」を存分に味わえる「かけそば」や、「シメのぞうすい」もご用意し「鶏と魚だしのつけめん哲」でしか味わうことの出来ないメニューが揃っています!!

つけめん102

つけめんTETSUが一番最初に生み出したセカンドブランド。
埼玉県の大宮と川口の2店舗のみ!
昼は濃厚豚骨魚介スープに太麺を合わせ、動物系のスープと魚介スープのダブルスープに七味の風味が加わった「つけめん102」でしか味わえない一杯。
夜は鶏をベースにしたスープと魚介スープに中太麺を合わせ、昼と夜、異なったスープと麺をご用意した二毛作のお店。
「TETSU」とは違う埼玉限定のブランドです。

炒飯と酸辣湯麺の店 キンシャリ屋

「キンシャリ屋」の名前の由来は”情熱を持っていためた白い米(銀シャリ)がパラパラと黄金に輝くように”というスタッフの想いが込められています。「つけめんTETSU」がプロデュースすることで今までにない極上の炒飯が味わえます。
キンシャリ屋イチオシは熟練したスタッフが強火で一気に炒める炒飯にお肉がたっぷりと入ったあんを贅沢にかけた「肉あんかけ炒飯」!
また、酸味と辛みが絶妙に絡み合う「酸辣湯麺」も2大看板メニューの1つ。リーズナブルな価格でお腹いっぱいになり、ランチタイムだけでなくディナーでもぜひご利用ください!
テイクアウト可能な商品も多数ご用意しており、本格中華が手軽に楽しめます!!

きみはん

鶏をベースにしたスープと片口鰯、秋刀魚の煮干、昆布、椎茸、たっぷりの本枯れ鰹節を丁寧に煮出したスープを合わせ、あっさりしながらもコクのあるスープに仕上がっています。
どこか懐かしくも感じられるきみはんの中華そばは、煮干しの特有のえぐみは一切なく旨味だけが凝縮され、もっちりとした特製麺と合わさることで、食べ終わりまでのびることなく最後まで美味しく召し上がることができます。